岡田武史の銅像つくることにします

岡田武史バッシングのレベルの低さに唖然とさせられる3つの理由」にコメント書いて頂いた皆さま、お元気でしょうか?(笑)
そうそう、岡田監督解任運動をやらかしていたコミュはmixiから消えてしまいましたね(笑)
あっという間なのに、時代の移り変わりを感じます。
自分もデンマーク戦に南アフリカに行ってまいりました。
本当のところをいうと、南アフリカ行きのチケットをとった時点でこの三戦目を選んだのは、岡田武史にとって、一番大変な戦いになる可能性が高い試合がこの試合だったからなんですよね。
つまり、もしかするとこの試合が最後の試合になるかもしれない・・・ならば、そうならないように行かねばならぬ。もし、ここで力尽きるのであれば、そこにいなければならない・・・そんな使命感です。
今から七年前に、岡田武史には10年間は頭はあがらないと書いたことがあるけれど、その恩を少しでも返せたはずで、よかったですよ。
そういうわけで、こんなダンマク出してきました!
 岡田垂れ幕
[撮影:六川則夫]
これは記者席に向けて出したつもりなんでけど、そこの人たちは見てくれたんでしょうか?
ちなみに、この写真を撮った六川則夫さんは、エルゴラッソでこんな風に扱っておられました。さすが意味もおわかりの模様。
rokukawa.jpg
※クリックで拡大
↓ちなみにこのダンマクの元ネタはコレ
「くそったれマドリー、チャンピオンに挨拶しろ!」
さて、そんないろいもあましたが、それはもう思い出とすることにいたしましょう。
で、次のプロジェクトを始動することにします。
これをもって、もうひと仕事して、それを個人的な岡田ジャパン総括といたしたいと思っております。

“日本が勝ち上がれば、岡田の像が建てられるべき”
venger.jpg
アーセン・ヴェンゲルは、今回のワールドカップは日本にとって非常に厳しい大会になると感じており、もし、彼らがベスト16へ進むことがあれば、代表監督の銅像が東京の真ん中に立てられてもおかしくないと考えているようだ。
岡田武史監督率いる日本代表は、オランダ、デンマーク、そしてカメルーンと同組のグループEに入った。日本で監督を務めた経験を持つヴェンゲルは、彼らは南アフリカで苦戦すると予想している。
「もしこのグループで勝ち上がれたら、東京の真ん中に君の銅像が建てられるべきだと、私は岡田に伝えたんだよ」ヴェンゲルはそう話す。

このヴェンゲルの発言をうけて、本当に銅像(胸像)つくろうと思うんですか・・・。
で、調べたら銅像(胸像)って高いのね(当たり前)。
とりあえず立体造形で、なんらかの胸像チックなものをつくりたいと考えていますが、どうしたらいいんだろ。
カネもかかりそうだなあ。。。
疾風怒涛ダンマク→岡田武史顔ダンマクと使った資金って、まだあまっているんだっけ?
まあ、なんとかするか。
とりあえず今月中には完成させて、まだこのワールドカップの記憶が薄れないうちにお披露目会をやって、心ある岡田批判をしてきたことを謝りたいという有志による謝罪式をとりおこないと思います。
これガチでやりますんでよろしく!
たぶん7/30にお披露目会。
協力者、ガチで募集中。特に胸像つくるノウハウある人(笑)
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