くさいものにはフタをしろ!-初心者でもわかる在特会一派とカウンター活動-


「在特会一派」というのがどういう人たちで、それの何が問題か?
はじめての人にもわかるようにまとめてみましょう。
1.在特会とはどんな集団か
まず、テレビのニュース動画から。
◇TBSの在特会特集

新大久保のデモのレポートが以上です。
すでにグロ画像なみのものですが、彼らはただ単にデモをやっているわけでなく、こんなこともしています。
新大久保の「イケメン通り」と呼ばれる、韓流ショップが立ち並ぶ通りです。
◇「お散歩」と呼ばれる一般人に対する恐喝行為

では、こんな酷いデモに対して、抗議した人はどのようになるんでしょうか。
◇デモに抗議した人に対する暴行の数々
新宿西口老人襲撃 街宣中にヤジを飛ばした老人を集団で取り囲み暴行。
http://www.youtube.com/watch?v=iH47f5ogVtg
沿道でプラカードを持って1人で抗議していた青年を取り囲み集団暴行
http://youtu.be/xid9nWRwXIo?t=1m5s
大阪で街宣中に抗議してきた1人のご婦人を集団で囲んで罵倒
http://www.youtube.com/watch?v=YvmqXTd2PWo
彼らの特長は弱い立場の人に対して、様々な恫喝や暴力行為を行うところにあります。
「在日特権」(ほとんどすでに否定されているデマなのですが)や韓国などに対する抗議の意味での主張は、「殺せ」とか「ゴキブリ」とかはじめなければ、まあそういう主張があるという意味ではわからないでもないです。
しかし、問題は彼らのターゲットがいつも弱者だということです。
この他にも彼らは次のようなことをやっております。
・京都朝鮮初級学校前街宣 
教室で子供がいる時に学校前でヘイト抗議街宣、後に刑事事件となり民事提訴もされる。
http://www.youtube.com/watch?v=7u3Nr8xyfkk 

・徳島県教組乱入 

建物内に侵入して数十分抗議。逮捕者を出した。
http://www.youtube.com/watch?v=ZME6V8__AGI
・蕨カルデロン一家追放デモ
日本の学校に通うフィリピン人中学生(当時)を不法移民として、
その子が通う中学校に抗議デモ
http://www.youtube.com/watch?v=YI7CMSdfo84
・ ロート製薬に抗議。強要罪で4名逮捕
https://www.youtube.com/watch?v=FpROiE45_Es
これらにより、多数の逮捕者を出しているのはいわば当たり前のことです。
また、直接の行動以外でも、関係者が数々の事件を起こしています。

①西村斉(京都朝鮮学校事件、徳島教組乱入、ロート製薬強要事件)
②荒巻靖彦(京都、徳島、ロート、風営法違反、傷害未遂等)
③中谷辰一郎(京都)
④川東大了(京都、徳島、水平社博物館)
⑤宮井将(ヒゲ戸田氏のメガネ泥棒)
⑥星エリヤス(徳島)
⑦岡本祐樹(徳島)
⑧松本修一(ロート)
⑨三好恭弘(ロート)
⑩中谷良子(徳島、保険証詐欺他)
⑪沓沢亮治(薬事法違反)
⑫桂田智司(脅迫)
⑬S水Y祐(恐喝他)※未成年
⑭満尾昌利(傷害)
⑮西森久佳(傷害)
⑯島袋正平(ネットでの殺害予告)
解説


2.在特会一派の勢力規模

ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」 (宝島社新書)
アクティブに活動して、デモに出てくるような人はおおよそ関東近県で200人前後と予想できます。
ただし、これに賛同してネットなどで誹謗中傷やデマを積極的に流している人は1万人ではくだらないのではないかと思います。やまもといちろうさんは著書ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」 (宝島社新書) の中で「ネット右翼」といえる人を120万人と推定しています。
これらの人たちが、在特会を世論的に支えていることになるでしょう。
今、ネットでネガティブにカウンター側へのバッシングをする人はこのような勢力です。
3.カウンター活動の成り立ち
これらの数々の事件や差別的な言動が許せないという人は多かったのですが、ほっておけば収束するだろうというのが大方の認識でした。
また、これらの「政治的」な話に関わりたくないという人はそれ以上に多かったと思います。
ところが今年2月にはいって、新大久保で直接コリアンの人たちに対する「お散歩」と称するヘイトクライムが続き、どうやらこれは放置しておさまるものではないということがわかってきました。
むしろエスカレートするばかりです。
彼らはデモは「民主主義的な権利」と称しています。確かに現行の法制度だとそう理解せざるを得ないのです。
しかし、このままだとエスカレートしていくばかりなのは間違いありません。

ヘイトスピーチってなんだ?
憲法が保障する「表現の自由」とは何か――。差別的なヘイトスピーチ(憎悪表現)デモが問題化するなか、そんな議論が高まっている。街角やネットで在日韓国・朝鮮人への侮蔑を繰り返す若者と、「市民」としてそれに抵抗する男性とに、話を聞いた。
■「公益と秩序のため」
 「劣等民族」「害虫」「奴隷の子孫」……。画面に不穏な言葉が並ぶ。
 茨城県南出身で今は都内に住む20代の会社員男性は、主に韓国や北朝鮮、在日コリアンについての「所感」を、3年前からツイッターで発信するようになった。竹島や朝鮮学校の高校授業料無償化、歴史問題などにテーマが及ぶと、さらに言葉が激しくなる。知識の仕入れ先は、高校生のころに読んではまった「嫌韓流」という漫画という。
 「ネットだから遠慮はいらない。日本人はお人よし過ぎる」
 仕事を終えた夜には、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)のデモの動画を見て、視聴者コメントを書き込むこともある。2006年に結成され、朝鮮学校などへのデモを繰り返している団体だ。
 男性は会員にはなっていない。しかし、「行動しなければ意味はない」とのネット仲間の声におされ、自らデモに加わるようになった。これまで10回以上は参加したという。
 デモでは「国へ帰れ」「殺せ」など、聞くに堪えない罵声が飛ぶ。なぜこうした言葉を使う必要があるのか。男性は「抗議活動だって表現の自由。気にくわないなら表現の自由で対抗すればいい」と平然と語る。
 昨年の衆院選では、自民党に投票した。改憲に意欲を燃やす安倍晋三首相について「日本人の誇りを取り戻せる憲法にすると言っている。評価しない理由がない」。
 自民党の憲法改正草案には、21条の表現の自由について「公益及び公の秩序」の下で制約する条文も加えられているが、男性は意に介さない。
 「俺たちは公益と秩序のためにやっている」
■「野放しのままでいいのか」
 土浦市の岡美徳(よしのり)さん(40)は7年前から、在日韓国・朝鮮人の支援活動に取り組んでいる。
 きっかけは、映画「パッチギ!」だ。日本人と在日コリアンとの交流を描いた作品で、監督の井筒和幸さんが「売国奴」などとバッシングを受けていると報道で知り、衝撃を受けた。
 ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の仲間5、6人と、在日問題の歴史を解説するページを立ち上げた。「在日は特権を得ている」と言っている人の多くが「バスに無料で乗れる」「納税していない」などと不正確な知識しか持っていなかった。強制連行や朝鮮学校の無償化問題についてのページも設け、支援集会にも出席するようになった。
 以来、「日本から出て行け」などとネットで罵詈雑言(ばりぞうごん)を浴びることは日常茶飯事だ。それでも岡さんは「ここ最近の負の感情の増幅は、異様さを感じる」と話す。京都の朝鮮学校の周囲では、生徒や親が身の危険から朝鮮語を使うのを控えるようになったという。
 新大久保などでのデモには、抗議の意思を示す対抗デモの動きが広がっている。こうした「市民」の自発的行動を評価し、ヘイトスピーチの法規制には慎重姿勢を訴える弁護士や学者も多い。岡さんも「傍観者でいるのではなく、国民の多くがこんな行為は許さないという意思を示すことが重要」と話す。一方で、在特会などのデモは限度を超えている、とも思う。
 「こんなことが野放しのままでいいのだろうか」
■法規制の必要性、本格的に議論を
 《前田朗(あきら)・東京造形大教授(国際人権法)》 欧州の多くの国ではヘイトスピーチ規制法がある。法規制と表現の自由は対立概念ではなく、逆に表現の自由を守るために差別的言説を処罰するという発想だ。背景には、国家権力が表現の自由を抑圧する一方で、その名の下でユダヤ人を迫害した歴史がある。在特会は集団での威嚇、差別・迫害の扇動をしており、国際法の世界では人道の罪にあたる。戦後日本では表現の自由は最大限尊重されるという考えが主流だったが、法規制の必要性を本格的に議論しなければならない状況を迎えている。

上記に逮捕されたり起訴された人たちがいますが、この人たちも一部を除いて活動を繰り返しており、なかには執行猶予や公判中なのに、このような活動を続けている人もいます。少しでも反対の意思や勇気ある苦言を呈したをは、現場では取り囲まれ暴行され、ネットではデマやウソに満ちた誹謗中傷を繰り返されます。
そのため、あくまでも法律にのっとったかたちでこれらに抗議する活動をしていく流れが少しずつできてきました。
「レイシストしばき隊」や「プラカ隊」と呼ばれる人たちです。あのような憎悪扇動や暴力的示威行為をストップするために、あくまでも法律の範疇で意義を表明することをやろうという考え方です。
オウム真理教への追及で名をはせ、今では拉致被害者の救援活動を行っている有田芳生さんもそのひとりで、積極的に支持をしてくれて、この流れは弁護士会などによる抗議声明、また安倍首相による国会答弁にもつながります。
4.カウンター活動を行っている人たち
基本的にはネットでこのような在特会一派の横暴に腹をすえかねていた人たちです。
思想信条には関わりないため、様々なスタンスから参加してきてます。ネットなどをみると、「左翼」とか「極左」というような表現が使われていますが、極左と呼ばれる活動家の人たちはたぶんいないです。またどちらかという思想的に右の人も多いです。彼らは彼らなりの民族差別に対する対抗の必要を感じているためです。もちろん自分のようなほぼノンポリティクな人間もいます。
職業も様々です。知っている人なら名を聞いて驚くようなミュージシャンやアーティスト、学者さんや大学教授、編集者やライターさん、もちろんサラリーマンの方も多数いますし、自分のような「自称会社経営」の人間もいます。
これは個人的な観測ですが、これらの方々は欧州やアメリカで、このようなヘイトクライムやヘイトスピーチに戦っているカウンターがいて、その人たちのおかげで、様々な権利が守られていることを多少なりとも知っている人ではないかと思っております。欧米だと、人種民族差別に対するカウンター運動は日常的にあることだからです。音楽の世界はさらにその傾向が強いです。もともとヒップホップ、ジャズ、レゲエはそういうものを秘めているジャンルの音楽です。
そのカウンターの大半は日本人ですが、もちろん在日コリアンの人もいますし、通りがかった外国人がカウンターに入ることもあります。もちろんこんなことに異議を表明するのに国籍は関係ないでしょう。
1_1_20130303100027_20130715013348.jpgここには女性も多いですし、時に中学生がカウンター側でデモ批判を叫んでいるときもあります。
新大久保にたいくさんの韓流アイドルファンの女性もいますが、デモの内容を知って涙を流す人もいれば、ネットで抗議の意思を主催者に示している人もいますし、カウンター側に加わってデモ批判のプラカードをあげている人もいます。
なおこの「カウンター活動」はネットで組織されているため、特に出入りも自由で、逆に言うと統一した意思決定がされているわけでもなく、けっこういいかげんです。
そのため、自分がしばき隊だと思い込んでいる人や逆にケースで自分がしばき隊だと自覚のない人もいたりします。自分もついこの間まで、自分がしばき隊とだと思ってませんでした(笑)それぐらい自然発生ということですね。
5.トラブルがおこる理由
もともと合法的な立場で非暴力にて進めて行くカウンター活動です。今回、自分も含めて逮捕者が出たのは、相手方の暴行がもとになっているものです。
すでに不起訴(当たり前の話ですが)になってますので説明させて頂きますと、抗議に行ったところ自分に在特会会長がツバを吐いたため、謝罪を求めるため、逃げられないようにメガネをとりあげただけです。
この在特会の会長はこれまで、カウンター側の人間の胸倉をつかむ、ツバを吐くなどを何度か行っており、しかしその都度警察は見なかったことにしています。今回は謝罪を求めるためにメガネをとり、警察立会いのもとで謝罪を求めましたが、それが暴行ということになるらしく逮捕になってしまいました。繰り返しますが、こんなもの当然ながら罪に問えませんから不起訴です。もうひとりは、在特会メンバーに暴行傷害を受け鼻血をだすほど殴られました。そのため、この殴った人を取り押さえたのが、「暴行」ということになりました。こちらも当然ながら罪に問えませんので不起訴です。
逆にいうと、ここまでやらないと、在特会側の人間が何をしても罪に問えなかったというのが実情なのです。
ただ民主的に合法的にデモに抗議しているだけで、それに対して集団で暴行を行う体質は先の動画で見たとおりですので、このへんおわかりかと思います。
6.カウンター活動の成果
確実な効果を生み出しています。
まず日本社会が自浄作用により、このようなヘイトクライムに対して、またほとんどKKKとネオナチとおなじカルト右翼に対して反対が表明されていることは海外でも報道されているとおりです。
またヘイトスピーチに対する法規制の議論も、やっとここで始まりました。国連が是正を求める国際人権規約批准の問題もまた議論になるでしょう。
それよりも、新大久保のデモが現在事実上警察の勧告により出来なくになりつつあること。
国会での安倍首相による答弁や多くのマスコミ報道により、少しずつ事態がわかってきているようです。失うものは多少ありながらも、自分が体をはったことも少しこれに効果があったのではないかと思っています。
・安倍総理の答弁
http://youtu.be/O9kVQl7xJBE?t=7m56s

「ヘイトスピーチとは、憎しみをあおるような人種的な、性差に基づく誹謗中傷のたぐいだと思います。日本人は、まさに輪を重んじ、人を排除する排他的な国民ではなかったはず。どんなときも礼儀正しく、寛容の精神、謙虚でなければならないと考えてきた」
「その中で、一部の国、民族を排除しようという言動があることは極めて残念でありまして、そういう中において、日本人が大切にしてきた寛容、和の精神、謙虚さを見つめ直していく中で、オリンピック招致をめざしていきたい」
「私も以前書いたことはあるのですが、もし我々の国旗がある国で焼かれようと、我々はその国の国旗を焼くべきではない。その国のリーダーの写真を辱めるべきではない。それが私たちの誇りではないか」
「他国を、他国の人々を誹謗中傷することによって我々が優れているという認識を持つことは、全く間違っている。結果として自分たちを辱めることになる。」

たとえ法律でデモの自由が保障されていようとも内容が内容だけに行政の裁量のなかで、これを制限することはできます。
また、「お散歩」と呼ばれる排外的脅迫言動をしながら町を練り歩く行為も止みつつあります。これも「レイシストしばき隊」有志による活動が抑制に寄与しているのは間違いありません。
自転車をなぎ倒し手ながら通行人に罵声を浴びせ、女性に詰め寄り「竹島はおまえらのものじゃねえだろ」と食ってかかるような行為をもう私たちは見たくありません。
01_20130715013647.jpgネットだけ見ていると、たくさんの在特会支持者のあることないこと書いたデマやウソばかり出てきます。もともとその在特会自体が、悪意に満ちた根拠がないデマとウソに塗り固められた「在日特権」というものをテーマにあげている団体ですから、このへんはお手の物です。また、ネットリテラシーの低いひとたちが、情報のウラもとらずにそのまんま信じ込んでしまうのもいつものことです。
そのため、ネット世論はカッコにいれて、その他の事象だけを見ることをお勧めいたします。
なお、関西の差別デモ勢力は現在ほとんど壊滅状態で、ときたま街頭宣伝活動くらいしかやれる状態にありません。これらは関西のカウンター有志の活動が一定の成果を生み出したものと思われます。(もちろん次から次へと逮捕→起訴される関西のレイシストのみなさんのため自滅したという見方もできるでしょう)
7/14には、逆に「差別やめようぜパレード」というのが行われました。とてもよい方向に進んでいます。
さて、以上のようなことを長々と書いたことには理由があります。
「逮捕された」というだけで、ネットに書いてある匿名のあることないこと書いた記事を鵜呑みにして、おまえが悪いと始まる人が多数いるからです。自分は今回のことは全く後悔してません。それをとても法治国家とは思えない理由、つまり逮捕されたそのことがすでに悪いというのは、まったくもって信用ならない意見です。
政治にサッカーを持ち込むなという意見もいくつか見ました。
しかし、こんな思想性もゼロに近い差別主義者(彼らは右翼とすら言えない単なるカルトです)を相手にするのは、道にゴミを捨てないように、とか、公共施設でタバコを吸わないように、とか、年寄りには席を譲りましょうレベルのことです。自分は今までたぶんサッカーがらみの人の中では一人(ちょんまげ隊長)を除き、もっとも被災地支援に関わることに時間を費やしてきた人間と自負しています。ほとんどこれと同じ理屈でカウンターに参加しています。
奥ゆかしい日本スタイルの臭いものにはフタというスタンスだと、こんなことに関わらなければいいということになるかも知れませんが。被災地支援活動は政治的なことでなく、差別主義者に対するカウンターは政治的なことという認識は間違いだと断言します。
50年代のアカデミー賞も得たアメリカ映画の傑作に『紳士協定』という映画があります。
ユダヤ人差別の実態をレポートするために、自分がユダヤ人だとウソのカミングアウトをした記者(グレゴリーペツク)。そこで就職差別や軍隊での酷い扱い、ユダヤ人は入れないホテルなど、次々と体験します。
この映画の結論は、そういう差別主義者もそうだが、それに見て見ぬふりをする人、それに関わらないようにしていく人、そういう人たちこそが差別を増幅させているのではないかという問いでした。

自分は次のような悲観的な予測をしています。今のネットのリテラシーの欠けた議論やデマやウソが横行する情報が飛び交い、「炎上」などというようするに弱い者イジメが続くかぎり、日本はロクな社会にならないだろうと。少なくともそういうインターネットの情報を見ている今の子供たちは、きっとそういう子供になっていくのではないかと。スタジアムも含めて、日本全体が排外主義に陥る時代が来るだろうという予測はあながち間違いだと思えないのです。そのときになって、自分がやってきたのがどういう意味だったかわかったとしても、たぶん遅すぎるでしょう。そうならないことを願い、カウンターをやっているのです。

悪が栄えるために必要なのは、善人が何もしないことである。 ― エドマンド・バーク

関連記事


1コメント

 Add your comment
  1. SECRET: 1
    PASS: 3ad342f10ee11f1c5f84f500c5805253
    事件、逮捕者に記載が無いのがあったので。
    2012年9月23日、在特会が在福岡韓国領事館前で抗議活動を行い、そこで広島支部長の自称「川上直四朗」を名乗る人物が公務執行妨害で逮捕されています。
    (翌日釈放)
    当時の詳細はこちら
    http://togetter.com/li/378093

コメントをどうぞ

入力されたメールアドレスは公開されません。

Top